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こだわりフィッシング

釣りに夢中なヒゲオヤジの釣行記

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船体検査を受ける

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ボートの中間検査を日本小型船舶検査機構の千葉支部まで行って受けてきた。

20120613_0095
船も車検のように船検といって、6年毎の検査を受けなければならない。

が、なぜか中間検査なるものが、3年に1回あるので、6年間何もしなくていいというわけじゃない。

船検付きで購入したので、まだ船検は受けたことがなく、今回の中間検査との違いが分からない。 笑

船検を受ける為には予約を電話で予め取っておく必要がある。

到着したら、2階の事務所で受付を済ますと、検査員が階下へ降りてきていよいよチェック開始である。

20120613_0096
中間検査の受検締め切りが7月中旬だったので、バスシーズンに入ってからその準備をしてきた。

といっても、整備らしきものは特にやる必要もなく、船外機のエンジンが普通に動けばそれでいいらしい。

愕然としたのは法定備品。

前オーナーはボートに一切装備しておらず、売買の際もその事には一言も触れてなかった。

初めてボートを持つ人間に対して不親切極まりない。

ボートトレーラーだって勝手に軽自動車枠をはみ出すような改造してあったし、このオーナーには散々な目に遭わされた。

水深2mもないような流れのない将監川ばっかり行ってる自分としては、意味がないように思える法定備品だが、これが揃ってないと検査に合格できない。

渋々、ホームセンターやネットの通信販売で買い揃えた。

私のアルミボート(12フィート)・シーニンフ12K 沿海登録仕様には下記の装備が必要との事。

1.係留ロープ 2本
2.救命胴衣 定員3名分 - 1つは普段自分が使ってるものを用意
3.救命浮環1個
4.信号紅炎(船用専用発炎筒)
5.緊急用警笛 - 笛で代用可
6.消火用バケツとビルジポンプ
7.アンカーとアンカーロープ
8.工具一式

20120613_0094
遭難や緊急時の事を考えるとあって当然のものばかりだが、遭難するようなエリアには行くつもりがないと言っても、それは通用しないらしい。 笑

前オーナーが海用の釣り船として利用していたのを、私がバス用としてエレキを付けていたものだから、新たな浮体計算が必要とかで、結構時間が掛かってしまった。

エンジンは最近使ったという実績で検査省略。

法定備品とエンジンやボート本体の登録番号を確認して終了となった。

掛かった費用は検査受講費として8,000円。

が、内容を考えると、ちと高い気がする。

私のボートは沿海域航行可能登録となっていて、その気になれば海での釣りも可能らしいが、絶対に行く気はしない。

霞ヶ浦や北浦でちょっと風が吹いただけで、転覆しそうになる恐怖を知っているだけに、それよりも危険な海なんて行くもんじゃないだろう。

結局、1時間くらい掛かって終了。

20120613_0093
改造の件が無ければ30分程度だったらしい。

無事に終わってあと3年は何もしなくていいのだが、今度は中間検査でなくて船検って何をするんだろうと気になる私だった。 笑


何事も経験ですね。
ボートトレーラーの車検ほどの苦労はしませんでした。
成田だと千葉市にある事務所がカバーするようです。
バスボート艇庫のある所まで出張もしてるようです。
思ったよりは簡単でした、自分もマイボートを持ってみたいと思った方は、ブログ村のバナーをポチッと押して頂ければ嬉しいです。
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ボートトレーラーのユーザー車検に挑戦

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本日は釣行記ではなくて、トレーラー車検の顛末記。

ボートトレーラーを持とうとする方に参考になればと思ってエントリーしてみました。 (^-^

1年半前に中古でボートと一括購入したトレーラーも車検の時期を迎えた。

一箇所に駐車するスタイルはとらず、あちこち移動しながらランチングするスタイルでやっていくつもりなので公道を走る以上、車検は絶対に必要。

初めての経験なので、不安はあったものの、自走車両ではないので、灯火類が点灯し反射板などが所定の位置についていて、書類さえきちんとしてれば、車検は楽勝という思い込みがあった。

実際、その通りなのだが、私の場合は別な落とし穴があった。

私のボートトレーラーは軽自動車の黄色ナンバー。

当然、軽としての大きさの規定がある。

ところが、前オーナーが車両を改造して50cmほど全長を伸ばしていたのだ。

全長制限の3.4mを超えて3.9mくらいあった。

2011_0705_144907AA
購入時一言もこの件について言及されなかったから、私はそんな事を全く知らなかった。

確かに冷静に考えれば、12フィート(3.6m)のシーニンフを3.4mのトレーラに載せられるわけがない!!

私も甘かったし、車検を舐めていたのかもしれない。 (^^;

そんな事もつゆ知らず、意気揚々と6月28日に車両を軽自動車検査協会の千葉事務所に持ち込んだ。

(事前にネットでの車検受験の予約が必要です。)

書類の記入や重量税や自賠責保険の支払い後、ハンドブレーキや灯火類、反射板等を検査、異常なし。

いよいよサイズ確認と重量測定となった時に検査員に指摘された。

エッ、このトレーラー長いですよ。

彼らも唖然として見ている。

高さも変わっていたが、軽の規定内であれば、それは構造変更でクリアーとのこと。

結局、軽の規定をオーバーしてる長さに関してはどうすることも出来ず、出直しとなった。

軽として車検を受けるつもりでお金も支払ったし、今更普通車への転向も面倒だし、幸いに検査員の好意で車検を受けてない事としてくれてるので、再受検の期限もなく、車検が切れるまでに来ればいいとの事だった。

ラッキーなことに、ボルトオンで延伸しての改造なので、比較的簡単に元の長さへ戻すことが可能だった。

2011_0705_150130AA
そこで、7月5日将監川でボートを降ろして昼まで釣りを楽しみ、将監のオーナーに声を掛けて許可をもらって、ボートを一晩置かせてもらう。

トレーラーだけを持ち帰り元へ戻す作業に取り掛かる。

炎天下の中、汗だくになって3時間で終了。

50cmも長さが違うと、見た感じの印象もこんなにも変わってくる。

元々、軽のトレーラーはジェットスキー用か、せいぜい10フィートまでのボート用だろうね。

2011_0705_171917AA
7月6日、再度の車検に挑んだ。

高さ違いは構造変更申請でクリアーした。

実は重さも10kgくらい違っていたが、これは許容範囲内ということで、パスできた。

ちょっと、ヒヤヒヤさせられたが、結果は楽勝!! (*^0゚)v

2011_0706_093245AA
こうやって軽で車検を通して、規格外に改造するのは違法であるのは百も承知している。

だが、今回はどうしようもなかった。

2年後は普通車に切り替えることも検討中だ。

軽ナンバーであるメリットは重量税が多少安いということと2年車検で車庫証明が要らないことだ。

そのメリットと2年毎にこんな改造を繰り返すのとどっちがいいか悩んじゃうとこだ。

でも普通車の毎年車検もメンドーですな。

ちなみに、料金比較は下記の通り。

compair_syaken


トレーラーのユーザー車検本来は簡単なはずでしたが、おもわぬ苦戦を強いられました。
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トレーラブル・ボートの必需品

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トレーラブル・ボートに欠かせないのが、ヒッチメンバー(トレーラー連結器)だ。

20100506ヒッチメンバー1
既にボートを所有していて、引っ張っている人には御馴染みだが、新規にボートを持とうとする人には、意外に忘れられている。

ボートのことばっかり考えていて、このヒッチメンバーがないと、引っ張れないことを失念してる。 笑

しかも、値段もそこそこするし、何よりも取り付け費用がバカにならない。

ヒッチメンバー自体が4~6万円して、取り付けに4~5万円もしたら、10万円くらい直ぐいっちゃう。

新品のボートをポーンと買えるご身分の人には大した影響はないかもしれないが、中古のボートを10万円台で必死で探してる人間にはあまりにも大きすぎる金額だ。

ネットを駆使して比較的リーズナブルなヒッチメンバーを探していて見つけたショップはこちら。

シーマリン -> http://www.sea-marine.com/hitchmember.html

それでも、3~4万円はする。

ここのショップは取り付けも行うが、5万円は取られる。

私は、近所のクルマ修理工場にお願いして3万円でやってもらった。

修理工場でもヒッチメンバーなんて知らないし、取り付け経験が全く無いのでメンドーな作業だから、すごく嫌がられた。

だけどそこを拝み倒して、付けて貰ったのだ。

ヒッチメンバー本体がエルグランド用で3万円、取り付け費用が3万円の合計6万円で済んだ。 (^-^

安価な輸入品だがアルミボートを引っ張るには充分で、何の不安も問題も無い。

取り扱い説明書には個人でも取り付け可能となっていたが、絶対にお勧めできないね。

クルマの真下での作業にはクルマを目の高さまで上げられる油圧ジャッキがないと、作業効率が悪い。

なにより、ウィンカーやストップランプ等の電気配線が面倒くさい。

今回お願いした修理工場さんも、初めてとはいえ、5時間以上掛かった。

素人が手を出す仕事じゃないと思う。

それと、トレーラーを連結するボール部分が相当出っ張っていて、駐車時に他の車の迷惑になると思っていたら、これは取り外しておくんだったんだね。
20100506ヒッチメンバー2

街で外した車両を見かけて、初めて知った。

外したらこんな感じになった。
20100506ヒッチメンバー3

これなら、大丈夫。

最後に、ETC搭載車両なら、”牽引あり”にETCをセットアップし直さないと、ETCゲートを通過できない。

新規にセットアップするのと同じ2000円ちょっとかかる。

気になる高速道路料金は、普通車+軽トレーラー → 中型車扱いとなる。

これが軽なら普通車のままと聞いたが、確認はしていない。

ちなみに750Kg以下の牽引には牽引免許は要らない。

通常のアルミボートなんて、せいぜい200Kg以下、バスボートでも500kG以下が普通。

ただ、免許が要らないからって、運転には注意。

引っ張るのは凄く簡単だが、バックは難しい。

ランチングデビューの前に、練習しといた方がいいと思う。
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進水式しました!

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せっかく買ったボートだが、船外機の試運転をしただけ。

デッキを製作しカーペットを貼り、フットエレキを取り付け、キャスティングチェアーを取り付ける計画があるものの、実際にはボートがちゃんと浮かぶかどうかも分からない状態。

2010年4月4日出発
なので、ここは釣りは置いといても、まずは進水式ということで、1人では不安だったので家族を引き連れて印旛沼・舟戸大橋たもとの貸しボート屋”ふないち”へ。

スロープ使用料1000円を支払って、トレーラーをスロープへ。

初めてボートを下ろすと言ったら、ふないちの店主が親切に誘導してくれた。

だけど、これがメチャメチャ難しい。

トレーラーを引っ張るのは多少の内輪差を考慮すれば初めて牽引する人でも造作もないことだが、バックでトレーラーを意のままに操るとなると全然難度が違ってくる。

これはかなりの練習が必要と感じた。

モタモタしてると他のボーターの上げ下ろしの邪魔になるし、結構気を使う。

何とかおろしてエンジンを掛け、船を一旦トレーラーから離し、別な所へ係留しようとするが、これが風で流され一苦労。

何度かトライする内やっとスムーズに接岸出来た。

何ごとも経験ですな。

陸に上がって、今度は水に浸かったトレーラーを引き上げて駐車場へ。

今度は駐車場でバックで入れようとしてまた一苦労。

すぐ慣れるから大丈夫だよとは”ふないち”店主の言葉だが、にわかには信じられない感じがした。

これでようやく出港の準備が整った。

2010年4月4日進水式
まずはシャンパンならぬビールで安全を祈願して、カタチだけのミニ進水式を執り行っていよいよ出発だ。

急に天候が悪くなり、風も出てきたので、家族は乗船はしなくなり車で待機となったので、私一人だけの淋しい船出となった。

2010年4月4日出港
肝心のテスト試走はどうだったかというと、心配した浸水は一切無く、ドレンの栓もしっかりハマっていて、取り越し苦労だった。

ただ、へさきのウェイトが軽すぎて、簡単に風に煽られてしまうので、8馬力のエンジンとはいえ怖くて、とても全開には出来なかった。

特に急旋回とアクセルワークのタイミングを誤ると転覆の可能性もあるので注意しないといけない。

船外機のアクセルの増減が、進行方向とは逆を向いて行うので、どうもバイクとは違って戸惑ってしまう。

見た目はどうってことないボート&船外機だけど、見た目よりは慣れるまではそれなりに大変だった。

今後、フットエレキやバッテリーなどを積み込み、デッキを装備すれば、バランスがグッと良くなって操船し易くなると、またもや、”ふないち”の店主のアドバイスがあった。

釣りどころじゃなかった進水式だったが、とりあえずボートとして使えることはよーく分ったので、今後は自力で改造に励むこととしよう。 (^-^
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ボート買ったどー!

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突然だけども、マイボートを買った。 ヽ(^o^)丿

2010年3月28日ボート1
昨年、トラウトの管釣りがシーズンオフ中にバス釣りにハマった私だが、オカッパリの限界も感じていた。

ウェーディングしてかなり頑張ったけど、ボトムがぬかるんでる所が多く、余り機敏に動けないし、藪漕ぎも大変だった。

フローターもいいなぁと買いそうになったけど、シーズンも終わりそうになってたし、ボートの方がやっぱしカッコイイし、釣りの行動範囲が広がる方がいいだろうと思い直し、アルミバスボートを検討することにした。

それが昨年末の話。

無論、新品で買い揃える予算などあろうハズも無く、中古品を探すしかなかった。

ネットで探したり、近隣のボート屋を当たってみたけど、自分の予算やニーズに合うのが中々無かった。

とうとう、ヤフオクにまで手を広げることになり、探してみると、ついに手が届きそうなボートが見つかった。

シーニンフの12フィート+2スト8馬力のスズキの船外機、軽トレーラー付きで19万円はリーズナブル。

船検もトレーラーの車検もタップリついていたから、今年の1月下旬思わず買ってしまったのだ。

エレキと魚探、それにデッキが不備だけど、エレキだけ後で買えばとりあえず釣りになるだろうと見切り発車した。

2010年3月28日ボート2
色々と経緯があって、現物が手に入ったのは2月下旬。

ちょっとした修理などがあったり、天気が悪かったりして、試運転が延び延びになってた。

進水式する前にどうしても船外機のチェックと試運転はしておきたかった。

このスズキの2ストエンジン、チョークを引いても、始動性はあまり良くないね。

何回もスターターの紐を引っ張らないとエンジンが目覚めない。

ガソリンが少なくなってたので、買い足して50対1の比率で2スト用オイルを混入した。

2010年3月28日ボート3
地上ではエンジンが焼きつくかもしれないので、バケツに水を溜めてスクリューを漬け込んで、回してみると結構いい感じで回る。

ニュートラルから前進、後進と切り替えもスムーズ。

かなりの時間、回し続けたが、エンジンは快調そのものだし、推進力も充分にありそうだ。

2010年3月28日ボート4
ボートカバーの隙間から、ボート内にかなり雨水が入り込んでいたが、ボートそのものから漏れている様子はなく、これなら水に浮かべても沈没する事は多分ないだろう。

まだエレキは買えないので、とりあえずカヤックのパドルを買ってまさかのエンジントラブルに備えられれば、進水式は敢行できそうだ。

この所寒いので、もう少し先の4月中旬頃に、印旛沼でやろうと思っている次第だ。

自分としては利根川の川バスをジックリ探ってみたいとは思うものの、ボートに慣れたいし、安全に徹したいので、流れのない水深の浅い印旛沼で練習がてら、しばらく様子を見てみようと思っている。

慣れてくれば、汽水域でシーバスもいけるだろうし、漁港周りの色んな魚も狙えるだろうし、本当にこれは楽しみになってきた。

私の釣りライフが一挙に盛り上がっていきそうだ。 (^-^
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